プレスリリース・マスコミ記事

 2018


2018.05.30 日経新聞で当研究室のメンバーが携わる共同研究・フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが取り上げられました。
  「人生100年時代に備える職業寿命・資産寿命を延ばせ」
2018.04.20 m3.com AIラボで研究室代表・岸本の記事が取り上げられました。
  「慶大、話し方のくせから精神疾患を判別」
2018.03.29 東海大学で研究室代表・岸本の認知症研修会での講演記事が掲載されました。
  「精神疾患・認知症診断におけるテクノロジー利活用の課題と展望」
2018.03.23 m3.com AIラボで研究室代表・岸本の記事が取り上げられました。
  「「精神科診療支援にICT・AIを活用」
2018.03.21 日経新聞で当研究室のメンバーが携わる共同研究プロジェクトが取り上げられました。
  「金融×大学 実利重視で」
2018.03.13 HealthTech+に研究室代表・岸本の記事が掲載されました。
  「日本の『遠隔医療×精神科』のポテンシャルと未来」
2018.02.27 coFFee doctorsで研究室代表・岸本へのインタビュー記事が掲載されました。
  「遠隔医療データで未来の精神科を変える」
2018.02.20 プレスリリース, 慶應義塾大学, 当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部と三菱UFJ信託銀行株式会社との共同研究についてプレスリリースを行いました。
  「ファイナンシャル・ジェロントロジーの共同研究の開始について」
2018.02.08 東奥日報で当研究室のメンバーが携わる共同研究プロジェクトが取り上げられました。
  「4大学アプリ開発目指す『被害に遭いやすい人』診断可能に」
2018.01.04 野村グループのプレスリリースで当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「野村の『人生100年パートナー』宣言について」
2018.01.01 産経・正月分冊 特集4面、フジサンケイビジネスアイ4面で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「注目される『金融老年学』リタイア後の資産管理、どう向き合う」

 2017


2017.12.25 塾(WINTER 2018 No.297)に研究室代表・岸本の記事が掲載されました。
  「AIはこころの病を診ることができるか?ー人工知能を用いた精神症状定量化の試みー」
2017.12.25 AERA (2018.1/1-8)のネクストブレイク100に当研究室のプロジェクトが選ばれました。
  「AIで精神疾患の診断支援」
2017.12.22 日経新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「金融庁、現役世代から高齢者の資産運用にシフト」
2017.12.21 読売新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「投資より貯蓄」根強く 個人金融資産 過去最高1845兆円」
2017.12.04 読売新聞夕刊で研究室代表、岸本のコメントが掲載されました。
  「錠剤にチップ 服薬確認…大塚製薬、米で承認」
2017.11.13 金融経済新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「高齢顧客の資産守る専担者 寄り添い、向き合う『ハートフルパートナー』共同研究の大学教授が研修講師」
2017.11.03 ニッキンで当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「野村証券 高齢顧客専担チームを拡大」
2017.11.02 日本経済新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「未完の金融改革③ 証券 ネット勢が台頭」
2017.10.29 NHKニュースで当研究室のメンバーが運営にかかわるフィナンシャルジェロントロジープロジェクトの金融ジェロントロジー研修が取り上げられました。
  「人生100年時代 金融機関で高齢化対応広がる」
2017.10.27 産経Bizで当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「野村証券、全店に高齢客専門の社員 来年3月までに配置」
2017.10.18 日本経済新聞のトップ・シンポジウムで当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「次世代を担う企業育成」
2017.10.03 日経デジタルヘルスで第21回 日本遠隔医療学会学術大会での当研究室代表・岸本の講演が取り上げられました。
  「“厚労省新通知”が話題に、AIやドローンにも注目」
2017.09.21 みずほ銀行「Mizuho Short Industry Focus」で当研究室の精神科遠隔医療について取り上げられました。
  「遠隔医療の普及が及ぼす医療機関・調剤薬局への影響 ?遠隔診療・遠隔服薬指導が示す『新たな医療機関・調剤薬局の在り方』?」
2017.08.29 Top Researchersで当研究室メンバーの藤田のインタビューが記事が掲載されました。
  「医学的エビデンスに基づき、産学連携を推進する?藤田卓仙・慶應義塾大学医学部特任助教」
2017.08.17 日経デジタルヘルスで当研究室のプロジェクトJ-INTERESTが取り上げられました。
  「『AI』や『遠隔』で認知症検査を“解放”する」
2017.08.15 日本経済新聞で当研究室と静岡大学との共同研究が取り上げられました。
  「精神疾患 AIで診断」
2017.08.10 日経デジタルヘルスで当研究室のプロジェクトPROMPTが取り上げられました。
  「認知症、早期発見時代への幕開け」
2017.07.21 読売新聞で当研究室の精神科遠隔医療のガイドライン策定について紹介されました。
  「医療ルネサンス,遠隔医療(5) 質と安全保つ指針必要」
2017.07.20 読売新聞で当研究室の精神科遠隔医療の研究が取り上げられました。
  「医療ルネサンス,遠隔医療(4) 認知検査 人員不足補う」
2017.07.03 日経産業新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャル
ジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
「(産学で拓く)(1)慶応大×野村HD 長寿社会の資産管理探る 実態調査や政策提言」
2017.07.02 ニッポン放送『ひだまりハウス』に研究室代表の岸本が出演しました。
  ウィークエンド・ケアタイム『ひだまりハウス』~うつ病・認知症について語ろう
2017.06.22 日本経済新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「顧客高齢化證券動く」
2017.06.15 医薬経済, 2017年6月15日号の巻頭に研究室代表の岸本へのインタビュー取材が取り上げられました。
  「AIで精神科の治験を促進」
2017.04.27 NHK Eテレ「きょうの健康」に研究室代表の岸本が出演しました。
  メディカルジャーナル「人工知能が医療を変える」
2017.04.24 当研究室で行った強迫症への遠隔治療(曝露反応妨害法)に関する記事が読売新聞で取り上げられました。
  「読売新聞, 医療ルネサンス, 認知行動療法(4) 家での強迫症 遠隔治療」
2017.04.21 広告朝日(4・5月号)の掲載記事で経済学部と共同で行っている、フィナンシャルジェロントロジー
プロジェクトについて紹介されました。
  「長寿・加齢が経済及び金融行動に与える影響(ファイナンシャル・ジェロントロジー)に関する研究」
2017.04.04 経済学部と共同で行っている、フィナンシャルジェロントロジープロジェクトのシンポジウムが日経新聞で取り上げられました。
   日本経済新聞, 大機小機, 「金融老年学のすすめ日本経済新聞」
2017.03.29 Microsoft デジタル365に研究室代表の岸本の記事が掲載されました。
   第6回 人工知能やビッグデータの活用で急進する「精神科医療イノベーション」
2017.03.28 当研究室の岸本・藤田・橋本が設立にかかわっている慶應AI医療センターが日経デジタルヘルスで取り上げられました。
   日経デジタルヘルス,  慶応大「AI医療センター(メディカルAIセンター)」を設置
2017.03.22 当研究メンバーの田澤のインタビュー記事が掲載されました
  日経デジタルヘルス, 「医学生だった僕が “起業とIT” に目覚めたワケ」田澤 雄基氏
2017.02.15 AERA Premium「医者・医学部がわかる」に掲載されました。
  「未来の医療に向かって「遠隔医療」で変わる医師のブランディング」
2017.01.11 m3.comで当研究室のプロジェクト「PROMPT」が取り上げられました。
  「うつ病を診断支援、”精神科薬の危機”も救う 慶應大精神神経科・岸本氏、PROMPTで7社と共同研究」

2016


2016.12.17 週刊日本医事新報 4834号に研究室代表の岸本の記事が掲載されました。
  「遠隔医療、強迫症の心理治療では劇的な症状改善も【慶大グループ】」
2016.12.14 日経デジタルヘルスで当研究室の遠隔医療に関する研究が取り上げられました。
  「精神科領域の遠隔診断・治療の有用性を実証-慶應大学の岸本氏らがテレビ会議システムを用いて検証」
2016.12.14 認知症ねっとで当研究室の遠隔医療に関する研究が取り上げられました。
  「認知機能を遠隔で診断できる可能性~慶大の研究」
2016.12.09 科学新聞のニュースに当研究室の遠隔医療に関する研究が取り上げられました。
  「精神科領域で遠隔医療有効」
2016.12.07 大学ジャーナルに当研究室の遠隔医療に関する研究が取り上げられました。
  慶應義塾大学、診断と治療面での精神科領域における遠隔医療の有用性を実証」
2016.12.01 日刊工業新聞の朝刊で当研究室の遠隔医療に関する研究が取り上げられました。
  「精神科患者の受診療 遠隔医療が有効 慶大が実証」
2016.11.30 プレスリリース, 慶應義塾大学, 精神科領域における遠隔医療の有用性を臨床研究として国内で初めて実証し、プレスリリースを行いました。
  「精神科領域における遠隔医療の有用性を実証」
2016.11.14 格付投資情報センター(R&I) ファンド情報に当研究室の研究が掲載されました。
  「野村証券、慶応大と連携し「老年学」を共同研究」
2016.11.10 日経メディカルオンラインで岸本と研究プロジェクトが特集されました。
  「センサーと人工知能で精神科疾患が診察できる!」
2016.10.24 金融経済新聞 朝刊で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロン
トロジープロジェクトが紹介されました。
  「野村ホールディングス 慶応大と産学連携 高齢化の影響研究」
2016.10.24 日刊工業新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロ
ジープロジェクトが紹介されました。
  「高齢者の資産運用研究 行動経済学と心理学融合」
2016.10.19 大学ジャーナルオンライン,当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャル
ジェロントロジープロジェクトが紹介されました。
  「慶応義塾大学、ファイナンシャル・ジェロントロジーの共同研究を開始」
2016.10.17 日経産業新聞で当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部との共同研究、フィナンシャルジェロントロ
ジープロジェクトが紹介されました。
  「高齢者の資産運用研究 慶応大・野村HD 老後の問題点共有」
2016.10.17 プレスリリース, 慶應義塾大学, 当研究室のメンバーが運営にかかわる経済学部とのコラボレーションについてプレスリリースを行いました。
   野村ホールディングス株式会社. ファイナンシャル・ジェロントロジーに関する共同研究を開始
2016.10.03 AERA (No.43), 医師と医学部 テクノロジー で研究室代表の岸本が取り上げられました。
   お手上げの医師 助ける人工知能」
2016.03.28 東奥日報 朝刊で当研究室の研究が取り上げられました。
  「ニッポンの人づくり 第4部人工知能時代を生きる⑥」
2016.03.23 ロボット新産業サミット2016での研究室代表の岸本の講演が紹介されました。
   日経デジタルヘルス,「人間の評価には限界」精神科疾患に機械学習で挑む
2016.03.22 共同通信で紹介されました。
  「ブラックジャックは必要? 不確定な正解求め 『ニッポンの人づくり』『人工知能時代を生きる」
2016.01.05 日経新聞 朝刊で当研究室の研究が取り上げられました。
  『ここにもAI③ なおす』

2015


2015.10.08 日経デジタルヘルス, デジタルヘルス・レポートで研究室代表の岸本の講演が取り上げられました。
  「機械学習で挑む『メンタルヘルスの定量化』」マイクロソフトやソフトバンクによるプロジェクトが始動
2015.09.07 日本情報産業新聞 朝刊で当研究室の研究が紹介されました。
  「機械学習で診療を支援 慶應大学 ソフトバンク 日本マイクロソフトなど」
2015.08.26 日本産業新聞で当研究室の研究が紹介されました。
  「精神疾患症状 評価システム UBICメディカルなど6社」
2015.08.26 日経デジタルヘルスのニュースで当研究室の研究が取り上げられました。
   MSやソフトバンク、「機械学習による未来医療」に挑む
2015.08.25 プレスリリース,  Microsoft株式会社, Softbank株式会社, 株式会社FRONTEOヘルスケア(旧 UBIC MEDICAL), 株式会社システムフレンド
  「医療機器・システム研究開発事業においてMicrosoft Azure機械学習による未来医療の実現へ~国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)における「ICTを活用した診療支援技術研究開発プロジェクト」の委託先に採択~」